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もろみづくりを再開させたことにより、色々なことが可能になりました。
そのうちの一つが、原材料の仕入れから行えるようになったことです。

私たちは、能登の地大豆である「大浜大豆」と「塩」を原材料にし、『能登の丸大豆醤油』を作っています。

「大浜大豆」

oohama.jpg私たちの住む能登半島には、かつて“幻の大豆”と呼ばれた珠洲特産の※「大浜大豆」という地大豆があります。
「大浜大豆」は、珠洲市三崎町寺家の大浜地区で栽培されていたことから名づけられ、昭和四十年ごろまでは外浦一帯で栽培されていました。しかし収穫時期が遅く、当時奥能登では冬に出稼ぎに出る人が多い為、人出が足らないなどの理由から早生の奨励品種である”エンレイ種”などに押され、次第に姿を消していったと言われています。しかし、近年栽培を再開し、現在奥能登の地域ブランドとして生産が進められています。

「珠洲の釜上げ塩」

輪島市の隣、珠洲市には塩田が点在しています。
日本海の海水を釜でじっくり炊き上げて塩を生産する昔ながらの塩作りでできる塩はミネラルたっぷりなのです。

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